作業品質を⾼める仕組み

18年以上ロジスティクス業界に精通した私が
責任をもって品質を管理します

さまざまな作業ニーズに⾼品質で応えるために、品質管理の仕組みを構築しています。
主な4つの特⻑をご紹介します。

シェアリングエコノミー事業部
越谷物流センター
品質管理責任者 佐藤正章
  • その1

    専⽤のシステムを構築。
    作業品質と作業効率を⾼めています。

    専⽤のシステムを導⼊し、ワーカー管理や業務管理を⾏なっています。
    システムで管理することで、作業効率を作業品質を⾼めています。

    作業品質
  • その2

    ワーカーを直接雇⽤し、⾼難易度
    の作業に対応。

    ネコノテワークスでは在宅で作業をするワーカーと場内で作業するワーカーを使い分けています。⽐較的単純な作業については在宅ワーカーを、難易度が⾼い作業や、機密性が求められる作業は場内のワーカーが対応します。そうすることで、作業のボリュームと作業品質の両⽅を担保しています。

    ワーカーを直接雇⽤
  • その3

    わかりやすい作業⼯程表を作成。
    ワーカーを即戦⼒化するノウハウ。

    ワーカーは作業⼯程表に沿って作業を進めます。
    作業⼯程表で⼀番重要なのが「わかりやすさ」です。誰が⾒ても同じように作業できるようにするためには、作業⼯程表をわかりやすく作る必要があります。ネコノテワークスには作業⼯程表の作成ノウハウによって品質を安定させています。

    作業⼯程表
  • その4

    オリジナルの器具を作成。
    作業スピードを上げ、質を担保。

    加⼯や組み⽴て作業時に、部品や⼯具の位置を正しいところへ導くための器具を「治具」と⾔います。
    ネコノテワークスでは、オリジナルの治具を作成し、活⽤しています。治具によって作業品質と作業スピードの向上を実現しています。

    オリジナルの器具作成